2006年2月23日 (木)

テニスの王子様

わたしはテニスサークルに所属しています。

そのため、サークルの友達の間では、

「テニスの王子様」

が、密かなブームです。

というか、テニスをやっていれば、

この漫画の面白さ100倍です(・∀・)v

……かどうかは知りません。

まぁ、ブームというかよくネタにする程度なのですが。

というわけで、その「テニスの王子様」の

魅力

について、語ろうと思います。

あ、そうだ。

この漫画、決して、

スポーツ漫画ではありません。

ギャグ漫画です。

いいですか、コメディですよ、コメディ。

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2006年1月29日 (日)

今週のジャンプ

て言っても、別にジャンプに掲載されている漫画感想を書くわけではございません。

今週のジャンプに、気になる記事が……。

   

「DEATH NOTE」実写映画化決定!

   

………………マジで!?( ̄□ ̄;)

  

誰!?誰がやるの!?月は!?ミサは!?Lは!?

そしてなにより……。

リュークはどーすんの!?

   

いやー、あれ人間には無理だろ。レムもそうだし。となるとCGか?まぁ、今のCG技術ってすごいからな。何とかなるかも。

  

で、これを友達と見て「月は誰が良い?」って話が出たんですよ。わたしはあの月の言動を照らし合わせ……古畑任三郎を思い出しました。あれです、ファイナルの第1夜です。

  

「藤原竜也が良い」

  

「あー、いーかも」と友達は同意してくれました。

そして……家に帰って検索してみたら……。

  

月は藤原竜也に決定してるYO!( ̄□ ̄;)

他はまだ未定……というか未発表。

個人的には、Lはオダギリジョー希望

いや、「時効警察」見てて……(ノ∀`)見た目そっくりだよ、Lに。Lって年齢不詳なところがあるから、別に実年齢関係ないよ。

何か、Lが松山ケンイチっていう噂があるみたいですが。

  

……あの蓮(from NANA)ですか!?

  

や、やめて……お願いだからやめて……松山ケンイチ以外ならむしろ誰でも良いから……というか、Lってあんな細見なのに、おなかに脂肪がぷよぷよしてる人にやらせるってどうなのよ!何考えてんだ!

……まぁ、Lはまだ噂ですけどね。とにかく、それだけはやめて。

ていうかね、むしろ藤原竜也がLやればいいじゃん

いや……松山ケンイチがLやるんだったらですけど、藤原竜也がLって良いかもね。月にするにはもったいない。

 

たぶん、NANAの大成功に触発された部分は大きいと思うけど。実写化の際にスタッフに言いたいのは、原作ファンを舐めるな、ということ。NANAはね、相当話題になったからだと思うよ。主題歌も良かったし。第二弾は興行収入下がるかもね。「NANAの蓮サイコー!」っていう人は、原作をそれほど読んでない人だと思うんだけど。

とにかく、Lが松山ケンイチっていうのが、ガセネタであることを祈るばかりです。

   

ミサも可愛い子じゃないと嫌だ(ノД`)

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2006年1月10日 (火)

実写化について思うこと

今まで毎日更新してきましたが、

さすがにネタがなくなってきたので

これからはひょっとしたら毎日じゃなくなるかもしれません。

とか言って、相変わらず毎日更新してたりして(´・ω・)

  

話変わりまして。

最近……でもないか。前からですけど。漫画や小説の実写化ってあるじゃないですか。ドラマにしろ映画にしろ。

ヒットしたのも、もちろんたくさんあります。

でも、わたしはどーかと思うんです。とゆーか、思ってたんですよ。

実写化でわたしが見るのは、シナリオとキャスティングです。

シナリオなんて、元々原作があるわけだから、よほどアレンジしない限り物語は破綻しないと思うんです(いや、アレンジしちゃう人とかいるけどね……)。演出の問題はあるかもだけど。

それなのにぃ……ってのがあるんですよねーヽ(´ー`)ノ

原作がある=読み手はそれの映像版を期待するわけですから、原作の設定だけ借りて全く違う話を作るのは、わたしはあまり好きではありません(しかも良くするんだったらともかく、たいていの場合、原作の方が良い話だしね……)。

シナリオもそうですが、漫画の場合、キャスティングにも期待されてます。

もしも小説だったら、少なくともイメージは読み手それぞれだから、万人にウケるキャスティングは難しいと思いますが、漫画は違います。

もうすでにイメージが出来上がってるんですよ!

そのイメージ通りの外見で、イメージ通りに動いてくれないと、原作ファンは不満なんです。

しかーし。

イメージ通りの外見じゃなくても、そのキャラクターに見えてしまうことがあったんですねー。

それは。

花より男子

です(・∀・)

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2005年12月28日 (水)

NANA14巻感想

毎回、本題の前にちょっとした小話を書いているので、

今回も何か書かなきゃ……(/_<。)

と、あせってしまうのですが、

この小話が楽しみでブログを読んでる人って、いるんでしょうか?

ランキングとかで記事の最初の部分が表示される場合、

「タイトルと関係ねーぢゃねーかよ!!」

と怒っちゃう人とか、いるかもしれませんよね?

  

わたしは「NANA」を愛読しているのですが、

遅ればせながら買いました(・∀・)

NANA 14 (14) NANA 14 (14)

著者:矢沢 あい
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

以下ネタバレ。

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2005年12月25日 (日)

ふしぎ遊戯

紅白の曲目が決まって数日が経ちました。

テレビでばーっと見ただけなので分からないのですが、

夏川りみさんは4年連続で「涙そうそう」を歌うそうです(・∀・)

……そ、ソウデスカ……( ̄□ ̄;)

もうこうなったら、5年10年目指して頑張ってください(・∀・)!!

  

さて。今回も、好きな漫画を紹介したいと思います。

ふしぎ遊戯玄武開伝 5 (5) ふしぎ遊戯玄武開伝 5 (5)

著者:渡瀬 悠宇
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

その昔、「ふしぎ遊戯」という作品があって、それにハマっていたのですが、今回のはその200年前という設定。

つまり、元となったお話。

元々、朱雀・青龍・玄武・百虎の巫女が、それぞれの幻獣を呼び出して、願いを叶えてもらうというお話で、前作の「ふしぎ遊戯」はこの中の朱雀・青龍の巫女を描いたものになります(メインは朱雀だけど)。

今回、玄武の巫女編が連載されることになったので、便宜上、前作のことを「朱雀・青龍編」と呼んでいます。

以下微妙にネタバレ。

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2005年12月24日 (土)

のだめカンタービレ

とうとうブログも4回目になりました。

1回目は挨拶、2回目は芸能ネタ、3回目はテレビ、そして4回目は漫画。

……何がしたいのか、自分でも分かりません。

でも良いんです。そういう主旨で始めたから(・∀・)

 

さて、今回のネタは漫画『のだめカンタービレ』。

『oricon style』の「人気少女漫画ベスト10」にもランクインしてましたね。

のだめカンタービレ(1) のだめカンタービレ(1)

著者:二ノ宮 知子
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

何となく話題だからと1巻を手にとってみたら、これがめちゃめちゃ面白い(・∀・)

「音楽は小学校の授業でピアニカとリコーダーをやったくらいです……」という人から、「プロの楽団でばりばりバイオリン弾いてるわー!」という人まで、幅広く支持されているそうです。

実際、N響(NHK交響楽団)でも話題になったというんだから、本当なんだろうな。

かくいうわたしは、幼稚園の頃からピアノを習い、高校生の頃に吹奏楽でホルンをやっていたので、わりと知ってる曲が多く出てきます。

でも、わたしの「知ってる」範囲はピアノ曲に限ってのことで、交響曲とかは全くもって分かりません(-_-;;

それでも面白いのです!読む価値ありです(・∀・)

以下ネタバレ。

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